白いフローリングの傷の補修|色合わせが難しい白系床の事例|八王子市

施工概要
場所:八王子市内の住宅
素材:白系のフローリング
症状:床表面の傷
最近の住宅や賃貸物件でよく使われている、白系のフローリングの傷を補修しました。


白い床は色合わせが難しい
白系の床は、補修材の色がわずかにずれるだけでも目立ちやすく、色合わせの難しい素材です。今回の仕上がりも、写真で見ると少し茶色みが出ています。見る角度や光の当たり方によって見え方が変わるため、当店では補修の前に、仕上がりの目安をご説明するようにしています。
管理会社・オーナー様へ
白系の床は近年の賃貸物件で増えています。張り替えるか補修するかは、傷の場所や大きさ、求める仕上がりによって判断が分かれます。まずは写真でご相談ください。 事業者様へのご案内はこちら

